小さな会社のAI業務のしくみづくり ― 紡 / TSUMUGI
「AI社員を作ります」とは言いません。お約束するのは全自動ではなく――破綻しないこと。 SE歴40年の実践家が、自分の業務を毎日この仕組みで回した実証ごと、あなたの会社に合わせて作り切ります。
初回ヒアリング無料 ・ 診断は¥15,000から
09:12 見積ドラフトを作成 AI
09:14 単価を修正「7月分は特価のため」 店主
09:15 ✓ 誰が・いつ・なぜ を記録(記録の糸)
こんな不安で、止まっていませんか
AIが事実と違うことを言い出す。確認なしで外に出てしまうのが怖い。
前に決めたことをAIが忘れる。誰が何を変えたのか、後から追えない。
今の道具(Drive・Excel・メール)のまま、危ない所だけ塞ぎたい。
その不安、正しいです。だから紡は「賢いAI」ではなく「壊れない仕組み」を納品します。
なぜ壊れないか
送信・見積・契約・請求――外に出るものは、必ず人が最終確認してから。
誰が・いつ・なぜ変えたかが、後から必ずたどれる。半年前の判断にも戻れる。
AIの思い込みを、勝手に「決定事項」へ昇格させない。決めるのは人。
実践知の記録
連載「AI支援開発でわかった16のこと」全8回ほか。紡の「自己適用の実証」の記録でもあります。
代表紹介
AI実践家 / 業務改善コンサルタント
SE歴40年。製造業・流通・サービス業など幅広い業種での業務改善を手がける。ChatGPT登場以来、AIを「毎日の実務」に組み込む実践を続け、Claude × GPTの分業モデルを独自に確立。
紡がお渡しする「壊れない仕組み」は、
机上の設計ではなく、自分の業務で毎日使っているものです。
紡・業務改善・AI塾のどれが合うか、現状をお聞きして一緒に決めます。
売り込みはしません。合わなければ、そう申し上げます。
フォームが使いにくい場合は info.harmonypj@gmail.com へ、お困りごとを一行だけでもどうぞ。