つむぎTsumugi
あなたの仕事の糸を、切らさず紡ぐ。

AIに任せても、事実がズレない約束が壊れない
小さな会社のためのAI業務のしくみづくり。

「AI社員を作ります」とは言いません。お約束するのは、全自動ではなく――破綻しないこと。AIが間違えても、事故にならない仕組みそのものをお渡しします。

01こんな悩みの方へ

02お渡しするもの

難しい仕組みの言葉ではなく、「結果」の言葉でお渡しします。

事実は一か所に

タスク・顧客・決定を1つの正本に集約。AIも人も、同じものを見ます。

仕事の割り振りと突き合わせ

AIが作業を分解し、食い違い・二重更新を検知します。

役割ごとの下書き

秘書・事務・営業補助の実作業を、AIが下ごしらえします。

出す前の関所

金額・納期・約束は、人が承認してから外へ出します。

03なぜ壊れないか

他社の「AI社員」と違い、私は自分の業務を、この“壊れない仕組み”で実際に毎日回しています。そこで実際に踏んだ失敗から、次の三つの規律を作りました。

1
承認ゲート:外に出るもの(送信・見積・契約・請求)は、必ず人が最終確認してから。
2
記録の糸:誰が・いつ・なぜ変えたかが、後から必ずたどれる。
3
記憶の関所:AIの思い込みを、勝手に“決定事項”へ昇格させない。

証拠A何ひとつ迷子にならない

半年分の「今どこまで進んだか」「何を、なぜ決めたか」が1画面でたどれる(状態の糸)。

証拠B事故が規律を生んだ

「まだ届いていません」と言い続けたAI=実は届いていた。以来、“待ち”は証拠と照合してから信じる関所に。

証拠C思い込みを決定にしない

AIが「今後の方針にすべき」と言っても、本人が言った・承認した言葉でなければ記憶に残さない。

証拠D外に出る前に人の関所

AIは下書きまで。送信・見積・請求・契約は、必ず本人の手で最終確認してから。

実演はすべて架空のサンプル事業「みどり商店」で行い、実在の顧客名・お金・個人情報は画面にも例文にも一切載せません。 → みどり商店デモを見る

04進め方(いちばん効く1業務から)

1. AI業務診断

現状の棚卸しと、「任せてよい所/危ない所」の切り分け。

2. 役割1つの設計

最も効く1業務だけ。指示+承認フロー+記録の置き場を用意。

3. しくみ拡張(任意)

月次で少しずつ広げる。重い全社システムは最初から作りません。

05料金

入口・低リスク

つむぎ 業務診断

¥15,000

現状棚卸し+「任せてよい所/危ない所」の切り分け+最初の一手レポート(約2時間)。

本命
作り切り

つむぎ 役割1つ設計

¥100,000

最も効く1業務を選び、AIへの指示+承認フロー+記録の置き場を構築・納品。

任意

つむぎ 伴走

¥20,000/月

月1回の見直し+小改善。

範囲・回数上限を明記。いつでも解約できます。

診断で「危ない所」を見せ、役割設計でそのうち1つだけを塞ぎます。作った実績が、伴走の信頼になります。まずは業務診断から、気軽にご相談ください。

06対象外(正直にお伝えします)

まずは業務診断から。

今お使いの道具のまま、いちばん効くひとつを一緒に決めます。

※「ココナラで相談する」ボタンのリンク先(出品URL)は、ココナラ公開後に差し込みます。